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  • Spamghetti 更新履歴

Spamghetti 更新履歴 -Support-

Spamghetti の更新履歴を掲載しています。Spamghetti を利用する前に必ず参照して下さい。

Version1.0.5(アーカイブサーバ)

2008/01/16 リリース

ドメイン別保存機能を追加
アーカイブ処理の高速化(チューニング設定の追加)
検索結果のCSVエクスポート機能を追加
メールのmbox保存機能を追加
Spamghetti自身のログ出力機能を強化(メール検索操作の監査ログ出力等)
正規表現によるメール検索機能を追加

Version3.7.6.1

2007/12/05 リリース

Version3.7.6

2007/06/19 リリース

通信切断時の詳細ログ表示機能を追加
セッションタイムアウト設定(ソフトリミット)の追加
ポリシーマッチ集計を件数表示でも表示するよう変更
集計結果のCSVダウンロード機能の追加
グリートポーズ機能の追加
マッチログDB削除時にCSVエクスポート機能の追加
条件のCSVインポート/エクスポートの追加
条件の複数追加/削除の指定可に変更

Version3.7.5

2007/02/09 リリース

RBL利用時のDNSアドレスを自由に設定できる機能の追加
ファイル名の拡張子による本文チェックを行わない機能の条件追加
ログローテートスクリプトのローテート設定をファイルごとに行える機能の追加
フィルタ・ポリシーデーモンでの通信状態を詳細にログ出力できる機能の追加
ポリシーサーバ上でのデータ変更を行った際の変更をログ出力できる機能の追加
フィルタリング時に、条件にマッチする毎にログにマッチした条件を出力 できる機能の追加

Version3.7.4

2006/09/15 リリース

Oracle10g に対応
Base64、Quoted-Printableでエンコードされた本文へのチェックに対応
MAX_MAIL_SIZEが設定された時の動作として、エラーを応答する機能を追加
特定のタイプのファイルをインデックス作成対象としない機能の追加

Version3.7.3

2006/02/20 (Red Hat Enterprise Linux4対応版リリース)

Red Hat Enterprise Linux 4 に対応

Version3.7.3

2005/11/15 リリース

拡張子指定により添付ファイルをフィルタリングしない機能を追加
指定行数以上フィルタリングを行わない機能を追加
統計機能のメール流通量データ登録処理の負荷軽減
統計機能のメール流通量データ削除処理の見直し

Version3.7.2

2005/07/28 リリース

Subject ヘッダへの ISO-8859-1 対応
添付ファイルの識別処理を強化
メール転送処理の高速化
アンチウイルス機能(VSTK)の新バージョンへの対応

Version3.7.1

2004/10/08 リリース

メール全文保存・検索機能強化版(アーカイブサーバ)

Version3.7

2004/08/18 リリース

メール全文保存・検索機能
ポリシーサーバダウン時のメールスルー機能
Received ヘッダでのフィルタリング
ポリシーの一括インポート・エクスポート機能

Version 3.6.4

2004/03/15 リリース

Red Hat Linux 9 対応

Version 3.6.4

2003/12/01 リリース

Red Hat Linux AS2.1 対応

Version 3.6.4

2003/05/19 リリース

分割、転送機能の追加

Version 3.6.0


2003/01/21 リリース

ウィルスチェックの高速化
圧縮ファイルの展開後サイズや圧縮率でメール配送を制御
否定・大小文字区別・正規表現使用・不使用等の条件設定
ウィルス転送の階層化
SMTP AUTH完全対応
転送メールの再チェック
MIMEタイプがx-uuencodeの添付ファイルに対応

Version 3.5.0

2002/10/02 リリース

コンソールから行っていた設定ファイル編集、Spamghettiの起動、停止、再起動、ドメインの追加と削除等をブラウザ上から行うための、ルート管理機能(ルート管理者用操作メニュー)を追加
ポリシーの条件として NULL を追加
ポリシーの条件数を画面上から動的に増やす機能を追加
ポリシーにマッチしたログ表示を並び替える機能を追加
ポリシーにマッチしたログの詳細画面からメールをダウンロードする機能を追加

Version 3.4.0

2002/07/29 リリース

流通メールの統計機能を追加
SMTP Auth に対応
Spamghettiサーバに対するアクセス制限機能を強化
送信元ホストに対する MAPS RBL, RSS, DUL チェック機能を追加
IP によってリレー先を切り替える機能を追加
詳細ログ表示画面から元の送信先へメールを送信する機能を追加
POP before SMTP を複数ドメインで利用する機能を追加
管理者パスワードをリセットする機能を追加
新たに RedHat Linux 7.2J (x86) の PostgreSQL 版に対応

Version 3.3.0

2001/10/04 リリース

新たにデータベースとして PostgreSQLに対応
添付ファイル名やサブジェクト等が長い日本語の場合のチェックに対応(RFC2231)
ユーザ毎にウィルスチェックする機能を追加
INBOUND と OUTBOUND のメールを別個にウィルスチェックするように変更
ウィルス駆除に失敗した場合に感染ファイルを削除するかどうか選択する機能を追加
ポリシーの条件を5つ以上設定する機能を追加
ポリシーの条件の正規表現の記述が正しいかどうかチェックする機能を追加
ポリシーの条件でメールサイズをチェックする機能を追加
ポリシーの転送処理に分割転送機能を追加
ポリシーの転送処理にチェック情報を付加するかどうか選択する機能を追加
ポリシーの転送処理の際にオリジナルのメールヘッダを維持するように変更
ポリシーにマッチしたログを保存する処理を高速化
全メール保存機能の処理を高速化

Version 3.0.3.1

2001/01/26 リリース

添付ファイル名やサブジェクト等が長い日本語の場合のチェックに対応

Version 3.0.0

2000/11/1 リリース

ドキュメントサーチ 2.0.1

2000/12/22 リリース