バージョン情報 バージョン3.0 -Support-過去のバージョン情報にもどる。 ●Spamghetti
3.0では、従来のソースコードを全て書き直し、非常に大規模なメールシステムに対応しました。 ・ポリシーデータベースに Oracle8i を採用
・数百万ユーザ規模のシステム実績 ●ユーザインターフェースのデザインを一新 ●フィルターとポリシーの分散運用(エンタープライズ版) ・複数台のフィルターによる負荷分散と危険分散
・ポリシーの分散管理と、集中一元管理の両方が可能 ・運用管理機能以外の基本機能はワークグループ版と同じです。 ●備考 ・10,000
ユーザ以上の大規模システムの構築は、エンタープライズ版を推奨します。 Oracle8i について ●新アーキテクチャとなったSpamghetti
3.0のポリシーサーバは、データベースが必須です。 ●データベースは、別途ご用意ください。 ●データベースの環境構築は、別途構築作業を行う必要があります。 ●Oracle8iは、スタンダードエディションとエンタープライズエディションのどちらでも利用できます。 ●必要なOracle8iのユーザ・ライセンスは、特定無制限ユーザアクセスライセンスが必要になります。 ●ポリシーサーバの冗長構成が必要な場合は、ハードウェア、OSにおいて冗長構成の検討を行なって下さい。
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